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やっぱり

アモキサンいきなりゼロは無理がありそうなので、隔日にすることにします。
それでも気持ちは落ち着いてます。というか、ハイ気味かも…。

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本日通院日

2週間に渡って苦しめられた風邪は、子供達にうつしまくって終息した。

今日は通院日。またしても眠いことを訴えたら、なんとアモキサンを無くすことにチャレンジしてみることになった。駄目でもともとと思っていよう。
だいたい例年、秋から冬はとても調子が良いのだが、今年はそれが眠気となって現れているようだ。調子が良くて薬が効き過ぎるから、眠い。…多分ね。

今日は病院の他、役所に行って、美容院にも行きたいので、忙しいのだ。
昨年から小太郎の歯列矯正費がかかるようになったので、医療費控除を申請する。e‐taxとやらですぐに簡単にできるのかと思ったら、まずは電子証明を発行してもらいに役所に出向かなければならないのね。でも即日交付してもらえたのでひと安心。帰りにカードリーダーも買いました。

体調がそれほど悪くないのもそうだけれど、最近自分の生活に笑いが増えてきたなあと感じる。これはひとえに子供達とjohanのおかげ。笑いのある生活っていいね。口元にしわができちゃったけどね。

よくなぜか人に「お子さんもいて大変でしょう。」と言われる。今日も主治医に言われた。でも私、育児はちっとも苦じゃないの。あの苦しい時に比べたら屁でもない。楽チン楽チン。それともあの苦しみを経験したからこそ、解放された今が楽に感じるのだろうか。いずれにせよ、我が家の子供達は素晴らしい。今のところね。

さて眠いけど、午後も頑張ります。
そういえば、もう沈丁花が香っていたよ。っていう話をしたら、小次郎
「それぼくの匂いだよ。」
だって。意味わかんない。

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春が…

春が…
春が…
春が…
部屋の前の桜が咲いた。
冬眠していたリクガメが動き出した。
どこからか春が近寄って来ているのね。
節分とはよく言ったものだ。

今年の節分はjohanが来て、鬼になってくれた。私達は彼に力いっぱい豆を投げ付けた。johan、「ひぃ−っ。」

いつもjohanは私がもたもたとやらないことを色々やってくれる。
年末は、窓を綺麗にふきあげてくれた。何ヶ月かに一度はお風呂場をカビキラーでピカピカにしてくれる。私が起きれなくて転がっていても、家中掃除機をかけてくれる。食事後、だらだらしている私より先に皿洗いを始めるのも彼だ。洗濯物はいつも一緒に干してくれる。食事の支度もやってくれる。そうでなければ子供達と遊んでいる。将棋をやったり、バッティングセンターに連れて行ってくれたり。
いつも不思議なのは、彼が「あー窓ふかなくちゃ!」とか、「そろそろカビキラーやらなくちゃ!」とか、私の家のことに何やら前向きな責任感を持っていることだ。繰り返すが、「私の」家だ。有り難いような笑っちゃうような…。

私はjohanのことを色々な点で尊敬しているのだ。
仕事に対する姿勢や決して人を悪く言わないところ。それから私達に対するものすごい辛抱強さ。私達が今だに仲良くいられるのは、ひとえに彼の辛抱強さのおかげだ。
彼が私の家のことをやるのも、身体がまだまだ駄目な私を気遣ってくれているのだと思う。会うたびいつも、彼の思いやりをじんわり感じて私の心は安定する。

近頃はまた眠い日々が続いている。休みにはきまって3時間のお昼寝。そのうえ風邪ひいて、10日前から咳ばかり。
早く治りたいよ。

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どこ星人?

どこ星人?

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